So-net無料ブログ作成

元ボクサーに「区分審理」、裁判員導入後初か(読売新聞)

 強盗致傷や窃盗など8件の事件で起訴された元プロボクサー、トーレス・マルティネス・健文被告(22)について、大阪地裁は事件を分割して審理することを決めた。

 「区分審理」と呼ばれ、19日からの公判で強盗や窃盗など裁判員裁判対象外の7事件について裁判官が有罪か無罪かを判断し、4月に行われる裁判員裁判で強盗致傷罪と合わせて量刑を決める。

 区分審理は裁判員裁判導入後、初ケースとみられる。トーレス被告は昨年5月、大阪市内でタクシー運転手を殴って1万7000円を奪ったとされる強盗致傷罪のほか、置き引き、コンビニ強盗などの事件でも起訴されている。

民主・小林千代美議員陣営の選挙違反、北教組捜索(読売新聞)
京王線車庫で一部車両脱線=ラッシュ時、3割運休−東京(時事通信)
小沢氏らに説明義務=鳩山首相−枝野担当相、けじめ発言「変えぬ」・衆院予算委(時事通信)
将棋に女子高生名人 里見が「女流」奪取、2人目の10代2冠(産経新聞)
<ワコール>就職希望学生のメルアド、194人分表示し送信(毎日新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。